木曜の幻想的な夜を一緒に作り上げてくれる仲間を募集中です。
催眠術をもっと身近に感じて接客のお仕事をしてみませんか?
催眠と常に隣に触れながら働ける環境がございます。
催眠バー夢酔は、木曜の夜に開く店(毎週木曜オープンとするため新規スタッフを積極募集中)です。
催眠をかける「術師」と、かかる「かかり手」。その両方を募集しています。
催眠と共に働く、夜。
営業は、木曜の夜。17時から23時までです。
いまは月に二夜(第2木曜・第3木曜)ですが、これから毎週木曜の営業へ広げていく予定です。今回の募集は、その体制をつくるためのものです。
お客様は、催眠を知りにきます。かかりにきます。かけ方を学びにきます。私たちがすべきことはその体験を最高なものにすることです。
最高の体験はコミュニケーションから始まります。いきなり催眠はかけません。何がきっかけで来たのか。どこまで知っていて、どこが不安なのか。飲みながら話しているうちに、かかってみたい人と、まずは不安を解消したい人に分かれてきます。
コミュニケーションを通して、同意をもらって、はじめて手を動かします。特別指名をいただいた席では、隣に座って、じっくり時間をかけることもできます。かけられるようになりたい、という方には、基本から教えます。
かかり手スタッフは、術師であるスタッフやお客様の催眠の受け手を担当します。
催眠バーのスタッフは催眠にかかる人にとって最後の砦です。受け手の安全に最大限の配慮を払い完全覚醒をするまでしっかり見届けます。
絶対の安心を保証してもらえるからこそ受け手もより深く入っていけます。
- 01
17:00 開店。まずは飲みながら、催眠の話から
- 02
「今日はどうして来たんですか」。聞きながら、その人が求めてるものや苦手なことを確認する
- 03
同意をもらってから、実演。かかり方やかかりやすさは人それぞれ——全ての反応を素直に受け入れる
- 04
かかり手スタッフは実際に催眠を受け、時には練習台になり、時には説明のためのモデルとなります。
- 05
特別指名の席では、隣に座ってじっくりかける
- 06
「かけられるようになりたい」方には、基本から教える
- 07
かけたら、完全に覚醒するまで見届けて、ドアまで送る
- 08
23:00 閉店。木曜の夜が、また閉じる
募集しているのは、二タイプの方です。
夢酔のカウンターには、催眠をかける人と、かかる人がいます。
どちらもお客様の前に立つ役です。かける側は、話を聞いて、同意をもらって、実演する。かかる側は、その催眠を実際に受けて、目の前で反応を返す。お客様が「本当にかかるんだ」と分かるのは、かかり手がそこにいるからです。
どちらに応募するかは、フォームの最初でお選びください。両方に興味がある、という選び方もできます。
- 催眠術師(かける側)20代〜40代くらいの男女・催眠に興味がある方
- かかり手(かかる側、積極募集中)20代〜40代くらいの女性・催眠にかかった経験がなくても応募できます
- どちらも、報酬が発生します(金額は面談でご説明します)
こんな人に、ピッタリです。
催眠術師として応募される方は、20代から40代くらいの男女で、催眠に興味がある方。
かかり手として応募される方は、20代から40代くらいの女性。催眠にかかった経験がなくても応募できます。
興味がある、の中身は人によって違います。かけられて驚いた人。動画を何年も見てきた人。人の心の動きそのものが好きな人。どれでもかまいません。
これは、話す仕事でもあります。カウンター越しに一晩、目の前の人の反応を見て、次の一言を選ぶ。同じ言葉をかけても、返ってくる反応は一人ずつ違います。その違いを面白いと思えるかどうかが、たぶん催眠の上手さより先に効きます。
催眠術師歴と流派は、応募フォームでうかがいます。どのくらいの経験を想定しているかは、そのうえで個別にお話しさせてください。
- 【術師】20代〜40代くらいの男女・催眠に興味がある方
- 【かかり手】20代〜40代くらいの女性・催眠未経験でも応募できます
- 人の話を聞くことが、苦にならない方
- 自分が主役でなくても、その夜を楽しめる方
- 「かけていいですか」と、必ず一度聞ける方
- 営業は木曜の17:00〜23:00。どのくらい入れるかは、面談でご相談させてください。体験入店も可能です。
いま、このカウンターに立っている人。
- 神楽最強催眠術師
- 夢限ヒーリング×筋肉 癒しの催眠術師
- 焔催眠術師・催眠療法士・催眠術講師/脳と心のスペシャリスト
- 朧セツナ深みに寄り添う催眠療法士・新進気鋭の催眠術師
得意分野の違う術師が、同じフロアに立ちます。自分の手が届かなかった相手に、隣の術師がすっとかける瞬間を、真横で見られる。この距離が、この場所でいちばんの教材です。
必ずルールを守った上でお仕事していただきます。
夢酔には、明文化した禁止事項があります。
これは、その場の空気で我慢する必要がない、ということです。断っていい理由が、はじめから紙に書いてある。嫌だと思ったときに、線引きを一人で背負わなくていい。ルールが先に立っているからです。
そのかわり、スタッフ側にも同じ基準が要求されます。かける前に、必ず同意を確認すること。そして、かけたら必ず完全に覚醒するまで見届けること。この二つに、例外はありません。
夢酔の催眠は、エンターテインメントです。だからこそ、線はここまで、と決めています。安心して遊べる場所は、ルールの線引きがはっきりとされてる場所でもあります。
- 同意のない催眠
- 同意のない身体接触
- 性的な行為
- 執拗なナンパ・つきまとい・出待ち
- お客様同士の連絡先交換(Xアカウントの相互フォローは可)
- 未成年の方のご来店/未成年の方への催眠
- ドリンクの持ち込み
催眠をかけたら、必ず完全に覚醒するまで見届ける
応募から、その夜までの流れ。
- 01
応募フォームを送る — 応募区分を選び、いくつかの項目をご記入ください
- 02
こちらからご連絡します — ご記入いただいたメールまたはお電話へ
- 03
面談・店の見学 — 日程は個別にご相談させてください
進み方は、この3つです。
細かい日程や、お話しする内容は、その方の状況によって変わります。ご連絡のときと、お会いしたときに、ひとつずつすり合わせさせてください。営業日が木曜の夜のため、ご連絡までお時間をいただくことがあります。
見学まで来て、やっぱり違うと思ったら、そう言ってくださってかまいません。実際の場所を見て、話して、そのうえで決めてください。
場所。
会場は、メンズバー帝。池袋駅から歩いてすぐの、雑居ビルの3階です。
扉が開くのは、木曜の17時から23時まで。現在は毎月 第2木曜・第3木曜に営業しています。それ以外の日、この店はありません。
- 会場:メンズバー帝 〒171-0014 東京都豊島区池袋2-2-4 藤井ビル3F
- アクセス:東京メトロ副都心線 池袋駅 C6出口 徒歩1分
- 営業:木曜日 17:00〜23:00(現在は毎月 第2・第3木曜/毎週木曜へ拡大予定)
フォームの前に、ひとつだけ。
応募には、お顔が分かる写真を1枚そえてください。撮り下ろしでなくてかまいません。今のあなたが分かるもので十分です。文字だけでは伝わらない雰囲気を、先に知っておきたいからです。
フォームからうまく添付できないときは、送信後に届く自動返信メールへ、そのまま返信する形で送っていただいても大丈夫です。
そのほかにうかがうのは、応募区分、応募動機、年齢、メールアドレス、電話番号、催眠術師歴と流派、特技、そして苦手なこと。身長と体重は任意です。
催眠術師歴は、盛らずにそのまま書いてください。かかり手として応募される方は、空欄で構いません。苦手なことまで書いていただくのは、知らないまま、無理なお願いをしてしまわないためです。書きにくいことほど、先に書いておいてください。
うまくまとめようとしなくてかまいません。なぜ催眠なのか。そこがいちばん知りたいところです。
- 応募区分(術師/かかり手/どちらも)
- 写真1枚(フォーム添付・メール返信どちらでも可)
- 応募動機
- 年齢
- メールアドレス
- 電話番号
- 催眠術師歴・流派(任意項目あり)
- 特技
- 苦手なこと
- 身長・体重(任意)
ここから応募フォームです。はじめに応募区分(催眠術師/かかり手/どちらも)をお選びください。
写真はフォームから添付しても、送信後に届く自動返信メールへ返信する形で送っていただいても構いません。
送信いただいたら、折り返しこちらからご連絡します。まずは、その席に興味がある、というところから。
